人口減の妙案その2
人口減少対策を書いている今朝、テレビで20〜30代の男性の15%が絶対結婚したくない、合わせて四割が結婚したくないとのアンケート結果を報じていた
その理由の中で目を引いたのは、女性や家庭に時間を奪われたくないのが多かった
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先日訪れた営業マンのお話し通り、若者の草食化〜絶食派に移行である
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マイッタ
テレビの若者の意見に、ある意味感心した
今の若者は頭が良いな~と変に納得した。
好きになる事は、心も時間も相手に対し消費する事である
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実際は幼稚で、学ぶべき事の少ない生物に時間=命を消費するのである
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何故、自動車・新幹線・リニアが必要なのか
それは時間の節約で有るからである
T億人×3時間の短縮×時給×365日=スピードアップ=国民総生産・GNPの増大である
女性に浪費する男性2000万人×2時間×時給×365日=国民エネルギーの損失
生産性ゼロ産業のパチンコも1000万人×2時間×時給×300日=国家の損害
競輪・競馬・競艇も同じである
「飲む、打つ、買う」みなその世界であるが無駄か有るから人生が楽しい
承禎はお引き取り願った●にはT億5000万以外
交際期間+結婚生活40年×365年×一日3時間×時給2000円=約1億5000万円
計3億以上の損害であった
得るものはゼロ何も無かった
いや、女と云う生物が分かった、
人生が一変した
大和撫子は絶滅種である
○ちゃん○子ごめんなさい
振り返って馬鹿としか言いようが無い
承禎のこんな無駄を書いている時間もまた楽しい
マア、兎に角こんなことを書いたら又、世間から非難を浴びる
やめておこう
それにしても、賢い絶食若者の出現は国家存亡の危機である
承禎にはゼロの別世界
マイッタ
それでは本格対策に入ろう
平成27年10月15日